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ライフトピア連携研究会

大幸ライフトピア連携研究会

 ライフトピア連携研究会とは、名古屋大学医学部保健学科の教員とライフトピア関連講座が中心となり、広い視野から現代の少子高齢社会に必要な保健医療福祉のあり方を検討する研究会活動です。
 基本的に毎月1回、18時頃から大幸キャンパスにて、大学内外の様々な講師の方をお迎えして開催しています。
 この研究会への参加は、THPセミナーの受講を兼ねています。
 大学関係者は、参加自由です。ご自由にご参加下さい。


ライフトピア連携研究会の
開催情報
過去の大幸ライフトピア連携研究会 >
第101回 (平成29年6月26日)
大田 えりか 先生(聖路加国際大学大学院 看護学研究科 国際看護学 教授)
  「看護研究におけるシステマティックレビューの実際」
第100回 (平成29年5月25日)
 Dr. Thein Thein Htay (ミャンマー元保健省副大臣)
  「Myanmar Health System Reform (ミャンマーの保健システム改革)」
第99回 (平成29年4月24日)
佐藤 一樹 先生 (名古屋大学大学院医学系研究科看護学専攻 准教授)
  「演題がん医療での緩和ケアの質評価研究:わが国での遺族調査の発展とがん対策の評価」
第98回 (平成28年12月15日)
柴沼 晃 先生(東京大学大学院医学系研究科 国際地域保健学教室 助教)
  「ガーナにおける母子保健継続ケアの改善:保健サービスの現状に即した介入のインパクトと波及効果の測定」
第97回 (平成28年11月29日)
里中 綾子 先生(PT, PhD, 保健学ウエルビーイング)
  「重症心身障がい者の体力と活動  ー車いすダンスの紹介からー」
第96回 (平成28年11月8日)
姜 琪鎬 先生(みどり訪問クリニック院長)
  「多職種連携で支える在宅療養 —訪問診療医の立場から—」
第95回 (平成28年10月31日)
Dr. Prakash Shakya (MBSS, MHSc, PhD Candiate (Global Health), University of Tokyo)
  「How to conduct systematic reviews and meta-analysis in health care research?」
第94回 (平成28年10月11日)
林 登志雄 先生(看護学専攻 健康発達看護学講座 教授)
  「今後の高齢者診療を想定した研究のあり方について」
第93回 (平成28年9月18日)
セクリタンご夫婦
  「ヘンリーとの生活を振り返って」
第92回 (平成28年7月25日)
古川 高子 先生(医療技術学専攻医用量子科学講座 教授)
  「PET分子イメージングの診断・治療への展開」
第91回 (平成28年7月3日)
向井 まゆみ 先生(療養通所介護・児童発達支援・放課後等デイサービス・生活介護ぴっころもんど 統括管理者)
  「在宅ケアを継続する子どもと家族の支援 —医療と福祉を繋ぐ訪問看護—」
第90回 (平成28年7月12日)
山品 博子 先生 (ウエルビーイング特任助教)
辻 晶代 先生 (ウエルビーイング1期生、看護学専攻D1)
  「緬(ミャンマー)&柬(カンボジア)の健康・医療事情」
第89回 (平成28年6月24日)
  飯高 哲也 先生(名古屋大学大学院医学系研究科リハビリテーション療法学専攻作業療法学分野)
  「神経画像によるヒトの高次脳機能研究 −主に感情や顔認知と扁桃体に関して− Neuroimaging study of human emotion and face recognition」
第88回 (平成28年5月24日)
Dr. Araceli Ocampo Balabagno, PhD, RN
PROFESSOR, ADULT HEALTH NURSING (AHN) COLLEGE OF NURSING, UNIVERSITY OF THE PHILIPPINES MANILA 
  「Cross-Cultural Nursing "Caring at the Bedside in Philippine Setting: Implications on Teaching and Practice in Diverse Culture"」
第87回 (平成28年5月30日)
  中井 敏晴 先生(国立研究開発法人国立長寿医療研究センター)
  「NeuroImaging Approach for Aging Brain and Physical Exercises」
第86回 (平成28年1月19日)
  大岩 隆則 先生(愛知県立心身障害児療育センター第二青い鳥学園歯科部長)
  「障がい児療育における歯科医療の実践と課題 〜健康と歯と行動療法〜」
第85回 (平成27年12月12日)
   又村 あおい 先生(全国手をつなぐ育成会連合会政策センター委員・機関紙「手をつなぐ」編集委員)
  「小児在宅ケアに関する制度・社会資源の理解と活用」
第84回 (平成27年12月10日)
   宮本 香織 先生(経済協力開発機構・本部開発協力局・シニア政策アナリスト)
  「UNFPA,CARE,世界銀行、OECDによる保健分野の取り組み:個人的体験」
第83回 (平成27年12月3日)
   岩田 研二 先生(JICA青年海外協力隊・理学療法士)
  「これからの保健医療福祉のあり方 〜JICAからの経験〜」
第82回 (平成27年11月16日)
   神馬 征峰 先生(東京大学大学院医学系研究科国際保健学教室・教授)
  「国際保健における実践活動と実践研究の推進」
第81回 (平成27年7月30日)
   Phunthawe Patcharin (プンタウィ・パチャリン先生)Burapha University,Faculty of Nursing,Assistant Professor
  「タイの地域保健について」
第80回 (平成27年7月16日)
   Dr. Araceli Ocampo Balabagno, PhD, RN  Professorial Lecturer College of Nursing University of the Philippines Manila
  「最近のフィリピン人の生活スタイルと健康問題」
第79回 (平成27年7月6日)
  杉浦 英志 先生(名古屋大学大学院医学系研究科リハビリテーション療法学専攻・理学療法学講座 教授)
  「軟部腫瘍の診断と治療 〜新しい知見を踏まえて〜」
第78回 (平成27年6月6日)
   笹月 桃子 先生(九州大学大学院医学研究院成長発達医学分野)
  「重い健康問題をもつ子どもと家族の希望する暮らしを支える医療のあり方」
第77回 (平成27年5月27日)
  千島 亮 先生(名古屋大学大学院医学系研究科リハビリテーション療法学専攻 作業療法学講座 教授)
  「重症身体障害者(児)の生活支援と作業療法実践 ーブレイン・コンピュータ・インタフェースによる支援技術提案の可能性ー」
第76回 (平成26年9月21日)
  西村 幸 先生(松山市南部地域相談支援センター 相談支援専門員)
  「在宅医療を継続する子どもと家族を地域で支える仕組みと計画相談の実際」
第75回 (平成26年10月27日)
  山田 実 先生(筑波大学大学院人間総合科学研究科 准教授)
  「科学的根拠に基づいた介護予防 ーミクロな視点とマクロな視点ー」
第74回 (平成26年9月24日)
  Supalak Khemthong, PhD, OTR(作業療法士)
Faculty of Physical Therapy Mahidol University (Thailand) Chair, Occupational Therapy Division (Lecturer)
  「Psychosocial Recovery」
第73回 (平成26年7月16日)
  三浦清世美 先生
     (独立行政法人地域医療機能推進機構中京病院 レシピエントコーディネーター)
  「「臨床倫理上の課題と支援」 移植医療における意思決定支援
           ー人と人がつながって命がつながる gift of life 命 の贈り物ー」
第72回 (平成26年7月1日)
  藤本 悦子 先生(名古屋大学大学院医学系研究科看護学専攻 教授)
  「リンパ浮腫ケアの新展開 ーエビデンスに基づいた構築ー」
第71回 (平成26年6月7日)
  島津 智之 先生(国立病院機構熊本再春荘病院)
  「笑顔あふれる地域社会を目指した活動 ー医療・福祉・教育の緩やかな連携を考えるー」
第70回 (平成26年5月21日)
  演者 奥田 宣明 先生
     (医療法人明宣会 奥田内科 クリニック院長 元名古屋市立大学医学部臨床教授)
  「医学と医療 ー研究をいかに日常診療に生かすか?ー」
第69回 (平成25年11月25日)
  西出 裕子 先生(岐阜医療科学大学保健学部放射線技術学科・准教授)
  「精中機構の活動紹介とアジアにおける乳がん検診のレベル向上に向けた取り組みについて」
第68回 (平成25年11月21日)
  佐々木 佐代子 先生(訪問看護認定看護師)
  「脂肪酸摂取による認知機能低下予防: 「老化に関する長期縦断疫学研究(NILS-LSA)」から」
第67回 (平成25年10月25日)
  山中 章弘 先生(環境医学研究所 神経系分野Ⅱ 教授)
  「睡眠覚醒を調節する脳の仕組み ~なぜ眠るのか、どうやって眠るのか~」
  益谷 央豪 先生(環境医学研究所 ゲノム動態制御分野 教授)
  「DNA損傷の修復と複製、変異、発癌」
第66回 (平成25年9月29日)
  佐々木 佐代子 先生(訪問看護認定看護師)
  「家庭や地域で子ども・家族と一緒に取り組む在宅看護」
第65回 (平成25年7月26日)
  稲岡 恵美 先生 (外務省 国際協力局 国際保健政策室 外務事務官)
  「保健分野の国際協力と外交政策担い手として」
第64回 (平成25年7月17日)
  三浦 清世美 先生 (社会保険中京病院 レシピエントコーディネーター)
  「移植医療における意思決定支援 ー人と人がつながって命がつながる gift of life 命の贈り物ー」
第63回 (平成25年6月15日)
  松崎 哲治 先生 (麻生リハビリテーション大学校)
  「小児の在宅ケアを支えるチーム医療 ー理学療法士の立場からー」
第62回 (平成25年5月29日)
  伊藤 美知 先生 (イトーファーマシー取締役、社会福祉士、認知症ケア上級専門士、介護支援専門員)
  「認知症の介護 (認知症介護現場からの報告)」
第61回 (平成25年4月24日)
  平山 正昭 先生 (名古屋大学大学院医学系研究科 医療技術学専攻病態解析学講座)
  「認知症の診断とその対処法 ー脳機能を知ることにより認知に対する治療法も変わるー」
第60回 (平成25年2月21日)
  太田 進 先生 (名古屋大学大学院医学系研究科 リハビリテーション療法学専攻)
  「リハビリテーションにおける臨床的視点を地域行政とものづくりに活かす」
第59回 (平成25年1月28日)
  鈴木 國文 先生 (名古屋大学大学院医学系研究科 リハビリテーション療法学専攻)
  「「引きこもり」と今日の社会 ー日仏比較研究を踏まえてー」
第58回 (平成24年12月16日)
  田嶋 早苗 先生 (田嶋華子さんのお母様)
  「こどもとともにあること、生きること 〜体験からいま感じること〜」
  松岡 真里 先生 (香川小児病院・小児看護専門看護師)
  「一人の子どもとして・親として・家族としていられること 〜終末期のこどもの場合〜」
第57回 (平成24年11月26日)
  上野 まり 先生 (公益財団法人 日本訪問看護財団 事業部長・認定課程長)
  「訪問看護の動向 ー地域包括ケアの担い手としてー」
第56回 (平成24年10月23日)
  川部 勤 先生 (名古屋大学大学院医学系研究科 医療技術学専攻病態解析学講座)
  「気管支喘息 ーTh2細胞から患者教育までー」
第55回 (平成24年9月25日)
  小山 修司 先生 (名古屋大学大学院医学系研究科 医療技術学専攻医用量子科学講座)
  「放射線診断での患者被ばく線量」
第54回 (平成24年7月31日)
  中井 敏晴 先生 (国立長寿医療研究センター 神経情報画像開発研究室 室長)
  「fMRIの基礎と高齢者の脳機能画像の特徴」
第53回 (平成24年6月29日)
  石田 和人 先生 (名古屋大学大学院医学系研究科 リハビリテーション療法学専攻)
  「中枢神経障害モデル動物を用いたリハビリテーション療法学研究の展開」
第52回 (平成24年6月23日) すべての子どもたちが自分らしく生活できる社会であるために
  河原 宣子 先生(京都橘大学看護学部・准教授)
  「災害への備えー医療的ケアが必要な大人の経験からー」
  三浦 清邦 先生(名古屋大学大学院医学系研究科障害児(者)医療学寄附講座・教授)
  「重症心身障がい児の医療の現状と愛知県の取り組みなど」
第51回 (平成24年4月23日)
  金子 一史 先生 (名古屋大学発達心理精神科学教育研究センター・准教授)
  「親と子の情緒的絆ー産後におけるメンタルヘルスの視点から」
第50回 (平成24年1月31日)
  杉浦 嘉一郎 先生 (愛知県健康福祉部健康担当局 主任主査)
  「愛知県がん対策推進計画 ―背景とその課題―」
第49回 (平成23年12月10日)
  大石 明宣 先生 (大石医院 院長)
  「医療依存度の高い子どもをとりまく地域医療と豊川市日中一時支援サービスの取り組み」
第48回 (平成23年11月18日)
  植村 和正 先生 (名古屋大学大学院医学系研究科 教授)
  「医療のプロフェッショナリズムと多職種連携」
第47回 (平成23年10月26日)
  永田 久美子 先生 (認知症介護研究・研修東京センター 研究部副部長)
  「認知症の人と共に安心して暮らせる地域をめざして 全国各地の実践に学ぶ」
第46回 (平成23年10月2日)
  岡崎 伸 先生 (大阪市立総合医療センター 小児医療センター・小児神経内科 副部長)
  「小児緩和ケアとこどものホスピス
    ―専門医療・在宅医療を超えて子どもと家族を支えること―」
第45回 (平成23年7月22日)
  丸山 智美 先生 (金城学院大学 生活環境学部 食環境栄養学部 教授)
  榎 裕美  先生 (愛知淑徳大学 健康医療科学部 准教授)
  「食育システムを利用した大学生のための健康サロン
      ー 食育SATシステムを利用して ー」
第44回 (平成23年7月9日)
  小林 信秋 先生 (難病のこども支援全国ネットワーク専務理事)
  「震災の中で子どもと家族が経験していること、そこから見える課題
  〜宮城の子ども・家族とのやり取りを通して〜」
第43回 (平成23年6月29日)
  長坂 徹郎 先生(保健学科検査技術科学専攻 教授)
  「病理医と臨床検査医について」
第42回 (平成23年5月25日)
  澤田 雄二 先生(保健学科作業療法学専攻 教授)
  「身体障害に対する作業活動の効果について」
第41回 (平成23年4月25日)
  塚田 月美 氏(パナソニック電工電路株式会社 健康管理室 保健師)
  「産業現場での保健指導の実際 ー生活習慣病からメンタルヘルスまで」
第40回 (平成23年2月12日)
  萬屋 育子 先生(愛知県刈谷児童相談センター 所長)
  「児童相談所の現状報告(虐待、里親など) 〜愛知県の新生児 里親委託についての報告〜」
第39回 (平成23年1月14日)
  高宮 有介 先生(昭和大学医学部 医学教育推進室 専任講師)
  「緩和ケアと多職種協働」
第38回 (平成22年12月2日)
  谷口 千枝 先生(国立病院機構名古屋医療センター禁煙外来専任看護師)
  「地域ぐるみで行う禁煙支援」
第37回 (平成22年11月17日)
  島田 裕之 先生(国立長寿医療研究センター、認知症先進医療開発センター、
     在宅医療・自立支援開発部、自立支援システム開発室長)
  「軽度認知障害(MCI)に対する非薬物介入」
第36回 (平成22年7月28日)
  橋本 京一 先生(松本歯科大学名誉教授)
  「咀嚼(そしゃく)と 健康長寿」
第35回 (平成22年7月10日)
  望月 成隆 先生(大阪府立母子総合医療センター 新生児科)
  「新生児医療から見た小児在宅ケアの現状と課題」
第34回 (平成22年6月17日)
  岩佐 一 先生(東京大学大学院医学系研究科老年社会科学講師)
  「地域で行う研究と保健活動への応用」
第33回 (平成22年5月25日)
  丸山 智美 先生(金城学院大学・生活環境学部・准教授)
  「健康で豊かな生活のための食生活デザイン」
第32回 (平成22年4月14日)
  高柳 泰世 先生(本郷眼科医院長・愛知視覚障害者援護促進協議会会長)
  「視覚障害者のリハビリテーション〜視覚障害者を理解するために〜」
第31回 (平成22年3月11日)
  萱間 真美 (聖路加看護大学・精神看護学研究室・教授)
  「質的研究方法を用いた学位論文の評価と教育ー評価基準作成の試みー」
第30回 (平成22年1月21日)
  山崎 喜比古 (東京大学大学院医学系研究科健康科学・看護学専攻健康社会学分野・准教授)
  「ストレス対処能力概念SOCとその応用」
第29回 (平成21年9月16日)
  大嶋 耐之 (金城学院大学薬学部・教授)
  「セルフメディケーションの実践 ー市民のための健康情報とは:何を基準に、どう評価ー」
第28回 (平成21年7月29日)
  保田 淳子 (日本ノーリフト協会代表)
  「オーストラリアにおける看護介護現場でのNo Lifting Policyの取り組み」
第27回 (平成21年6月5日)
  河上 敬介 (名古屋大学医学部保健学科理学療法学専攻・准教授)
  「筋萎縮に対する機械刺激の効果とそのメカニズム」
第26回 (平成21年4月22日)
  浜島 信之 (名古屋大学大学院予防医学/医学推計・判断学教室・教授)
  「日本多施設共同コーホート研究(J-MICC研究)の役割」
第25回 (平成21年2月18日)
  森岡 周 (畿央大学大学院健康科学研究科主任・教授)
  「脳科学の視点からみたリハビリテーション」
第24回 (平成21年1月21日)
  荒木 暁子 (千葉県千葉リハビリテーションセンター副看護部長)
  「障がいのある子どもの母子相互作用を促す -食をめぐる支援-」
第23回 (平成20年11月27日)
  篠田 道子 (日本福祉大学社会福祉学部社会福祉学科)
  「地域の高齢者を支えるケアマネジメント論」
第22回 (平成20年10月15日)
  内山 靖 (保健学科・理学療法学)
  「リハビリテーションにおける運動学習理論の適用」
第21回 (平成20年9月17日)
  三浦 久幸 (国立長寿医療センター病院・外来診療部・社会復帰支援副室長)
  「終末期医療 患者の希望と最近の流れ」
第20回 (平成20年7月14日)
  阿部まゆみ (がんプロフェッショナル特任講師)
  「地域への架け橋 ー地域で取り組むこれからの緩和ケアー」
第19回 (平成20年6月20日)
  林 啓子 (筑波大学大学院准教授)
  「笑いの生理・心理的効果と遺伝子活性」
第18回 (平成20年4月18日)
  安田 宜成 (名古屋大学医学部腎臓内科)
  「新たな国民病CKD(慢性腎臓病)、その克服に向け何をなすべきか」
第17回 (平成20年4月18日)
  武藤 芳照 (東京大学大学院教育学研究科身体教育学 教授)
  「転倒予防の医学研究と実践活動の進め方」
第16回 (平成20年1月23日)
  原田 省三 (JSTイノベーションプラザ東海 代表科学技術コーディネータ)
  「新産業創出支援 〜JSTの事業と産学連携事例の紹介〜」
  和田  茂 (株式会社スズケン企画本部事業開発部長)
  「健康サービス事業の今後の展開」
第15回 (平成19年11月28日)
  吉川 羊子 (医学部泌尿器科)、矢萩和美 (大学院修士)
  「尿失禁の医療最前線とバイオフィードバック」
第14回 (平成19年10月31日)
  生田 京子 (工学研究科)
  「住み続けるための地域デザイン ー高齢者の住まいとサポートのこれから」
第13回 (平成19年9月26日)
  野田 明子 (検査技術科学)
  「快適睡眠と睡眠障害」
第12回 (平成19年7月18日)
  長谷 和徳 (工学研究科福祉工学)
  「筋骨格系の数理モデルに基づいた身体動作の力学分析」
第11回 (平成19年6月27日)
  渡邊 正 (県がんセンター愛知病院・緩和ケア特別顧問)
  「緩和医療におけるトータルケア」
第10回 (平成19年5月23日)
  葛谷 雅文 (医学部老年科)
  「高齢者を理解し支援するために 〜包括評価の重要性〜」
第9回 (平成19年4月25日)
  安藤 詳子 (看護学)
  「2007年がん緩和ケアを地域につなぐ」
第8回 (平成19年2月28日)
  井口 昭久 (医学部附属病院院長)
  「健康で豊かな高齢社会を生きる 〜名古屋大学ライフトピア構想〜」
第7回 (平成19年1月10日)
  鈴木 律朗 (造血細胞移植情報管理学寄附講座)
  「日本の造血細胞移植登録の現状と課題 アジアの登録事業および欧米との連携」
第6回 (平成18年11月29日)
  杉村 公也 (作業療法学)
  「認知症高齢者のADL崩壊過程」
第5回 (平成18年10月25日)
  浜島 信之 (医学部予防医学・大幸医療センター長)
  「遺伝子型を用いた予防医療」
第4回 (平成18年9月27日)
  奈良間 美保 (看護学) 「THP養成コースの紹介」
  堀 容子 (看護学)    「主介護者の健康支援システム構築に関する研究」
第3回(平成18年7月25日)
  林 衆次 (先端医療バイオロボティクス学寄附講座)
  「先端医療バイオロボティクス学寄附講座の概要と研究状況」
第2回 (平成18年6月28日)
  山田 純生 (理学療法学)
  「軽症脳卒中の発症リスク要因としての運動習慣(能力)に関する調査研究」
第1回 (平成18年5月24日)
  大西 丈二 (老年情報学寄付講座)
  「臨床判断:重度認知症患者が食べられなくなったときに」
名古屋大学大学院医学系研究科  トータルヘルスプランナー(THP)養成コース
〒461-8673 名古屋市東区大幸南1-1-20